10月5日(月)
今朝も、もみじが丘入口交差点で登校時の見守り活動を行いました。
途中から地元小学校の先生も来られ、一緒に子どもたちへ元気に挨拶行いました。
最近、交差点で活動をしていて、ちょっと気になることがあります。
・ 交差点で曲がる直前になって、方向指示器を出す車
⇒どちらへ曲がるのか直前まで分からず、横断する歩行者にとっても危険を感じます。
・信号待ちで、前の車との車間距離が必要以上に開いている車
⇒停止車両の列が長くなり、交差点付近の交通の流れに影響することもあります。
・青信号になっても、なかなか発車しない車
⇒「ちゃんと運転に集中しているかな!?」と気になることがあります。信号が変わったら、周囲の安全を確認して速やかな発進を。
日頃から交差点に立っているからこそ気づくことがあります。
子どもたちが安心して登校できるよう、ドライバーの皆さん、一人ひとりの「ちょっとした心がけ」で安全な交差点にしていきましょう!
もちろん私自身も、安全運転を心がけます。
見守り活動で気づくこと







