6月26日(金)
朝の見守り活動中、地元小学校の先生から、今後の通学路の改善箇所について地域も含めた関係者で話し合いを行う方向で検討したいとのお話を伺いました。
また、日頃より地域の皆様からも通学路の安全対策について様々なご提案をいただいています。
その声を受け、交通量が多く、横断歩道の距離も長い大塔町脇崎交差点で、低学年の子どもたちが下校する時間帯に合わせて現地を訪れ、約30分間横断歩道の利用状況や車両の流れなどを確認しました。
子どもたちが毎日安心して登下校できる環境づくりは、地域全体で取り組むべき大切な課題です。
私も現場の声を大切にしながら、地域や学校、関係機関と連携し、一つひとつ改善につながるよう取り組んでまいります。
通学路の安全対策について







